04-16 矯志

■04-16 矯志  志を矯(た)む 【解題】 戒めの言葉を詠じた四言詩。『藝文類聚』巻23は、第八句までとそれ以降とを区切り、別の「矯志詩」として収載する。その文体について、明の胡応麟は「臨淄矯志、 … 続きを読む 04-16 矯志